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UVマドラスチェックレギュラーシャツ,coen

UVケアを施した薄手で風合いの良いコットンボイル地がライトな

肌当たりのシャツ。

さり気なくプラスされたチビポケットがデザインポイントです。

ベーシックにサラッと着るのは勿論、ボトムスにフロントインする

のも今年らしい♪

スタイリングに差し込めば、ワンランク上のカジュアルスタイルが

楽しめます。

(上記コメント・画像は、

UVマドラスチェックレギュラーシャツ,coen

からの一部引用です。)

トップス,coen

以上は、2016年4月21日更新。

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4月13日 日曜

ティップネスY店にて

パワーラッシュ(全身筋トレ,45分)

フルアンドハーフ、ツー・ツー、ワン・スリーなど動かし方が色々

あり、その動かし方の誘導がこのIRの場合上手い。色々な切り口

で、全身のいろんな筋肉を動かして終了。

マーシャルMAX(60分)

シャドーでは以前よりコンビネーションが増えてきた。担当IRは、

基本的なガードの構えに戻ってから、次のパンチやキックを行う

べきであることを辛抱強く説いている。その意義は、防御だけで

なく、基本的なガードの構えからのパンチやキックが最も効果的

であることによるものであると理解している。理解していても、

基本的ガードの構えにきちんと戻ることは難しい。したがって、

コンビネーションでは、単にパンチやキックの組み合わせを練習

するだけでなく、基本的ガードの構えにきちんと戻ることを練習

する意識を持つことが大切である。基本的な構えを忘れたコンビ

ネーションは、単に腕や脚を振り回すだけの動作になる。

サーキットでは、膝をこれ以上壊さないように自重しながら行っ

ているつもりではあるけれど、それでも全エネルギーを放出した

気分になる。

ミット打ちのジャブ、ストレートでは、パンチがミットの上の方

に当たっていると言われ、真ん中に当たるように修正。距離も近い

と言われて、距離を調整。サーキットまでの疲れを引きずっている

ためか足腰がふらつくし、ミットが遠いように感じる。

ミドルキックでは、キックが高すぎると言われる。多分ミットの

真ん中に向かって蹴っているためだと思う。ミットの下側がミドル

の高さだけれど、足腰が疲れているので、キックのゆれを考えると

下側をねらって外した場合の事故が怖い。キックそのものは低くし

たほうが体重をのせ易く、威力も増すことは理解している。IRの

指摘にしたがい、キックを低めに修正する。

ミドルキックの後にジャブ、ストレートを打つコンビネーション。

キックの後に体がふらついて、基本的な構えに戻るの時間がかかる。

構えもくずれぎみになる。シャドーと違って、キックに対する反力

をミットから体に受けるので、ミット打ちでのコンビネーションは

難しい。他の参加者のミット打ちを眺めていると、パンチやキック

を打つ時に距離が近すぎたりして、隙だらけに見えたりする。自分

もビデオ撮影でもすれば、隙だらけのパンチやキックを行っている

のがわかるのだろう。

アロマヒーリング(ストレッチ,45分)

両膝のサポーターをはずし、ストレッチし易くする。激しく動いた後

は、MAX担当と同じIRならではの手法にしたがって全身のストレッチ。

体のゆがみ解消や可動域を拡げる効果が見込まれるので、安定して伸

びのあるパンチやキックを行うことにも結びつくだろうと考えている。

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