ノーブルデザインジャケット,レステラ,RENOWN,レナウン

ノーブルデザインジャケット,レステラ,RENOWN,レナウン

カジュアルにもエレガントにもアレンジできる、シンプルなノーカラー

ジャケット。

生地を重ねて奥行き感を出したデザインが、凝った印象を与えます。

着丈を短めにしたコンパクトなシルエットなので、スタイルアップ効果

も抜群です。

フロントフック開き。

(上記コメント・画像は、

ノーブルデザインジャケット,レステラ,RENOWN,レナウン

からの一部引用です。)

以上は、2017年4月14日更新。

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3月2日 日曜

ティップネスY店にて

マーシャルMAX(60分)

シャドーパート

ジャブ、ストレート、フック、アッパー、膝蹴り、ミドルキック、ス

イッチ、スイッチと組み合わせたミドルキックの練習。

いろんな流派がある空手とは簡単に比較できないけれど、高校生の頃

道場で経験した構え、突き(パンチ)、キックとは違う。面白かった

し、前回し蹴りや後回し蹴り、足刀など優れた技術を持つ空手だった

ので、否定はしない。

しかし、MAXの構えは、最適な距離を保つ移動、攻防に便利、パンチと

キックで変化しない。相手にとってはパンチとキックのどちらがくるか

わからないし、威力の向上に結びつく構えだ。MAXのパンチには、腰に

加え体幹や体全体を使う要素があるので、理解して行うと体力が同じで

も、威力はかなり大きくなる。ミドルキックも、下半身だけでなく上半

身との連動性を活用しながら、最短距離で叩き込む技術なので、威力も

スピードも増す。しかも左右の腕を防御やキックの威力向上のために、

効果的に活用している。十代後半で空手を学び格闘技の世界に入ったIR

は、実戦で必ずしも通用しないことを経験し、ムエタイを学び、K1道

場に通ったとのこと。ムエタイとK1の関係は、わからない。少なくと

もMAXの動きは、実戦的合理的で、無意味な動きはなく、理解を深める

ほど、体力とは切り離して攻防に優れたパンチ・キックが行えるので面

白い。もちろん、体力はあったほうが良いけれど、体力が同じでも理解

の程度によって、パンチ・キックの攻防に大きな差が生じる。それだけ、

技術が優れていることを意味する。

サーキットパート

左膝の問題を抱えているので、問題を悪化させないよう注意を払い、

見栄を捨て、無理のない動きに制限しながら動いた。

ミットパート

ジャブ、ストレートをまず練習。その後、ジャブ、ストレート3回連

続の練習。同じことのように見えて実際行うと、ジャブ、ストレート

を1回ずつ区切るのと3回連続を一区切りとするのでは、難しさが違

う。ミットからの反力も受けるので、後者は構えやパンチがくずれ易

く、いかに安定した構えやパンチを行うかが課題になる。その後ミド

ルキック、そしてスイッチと組み合わせたミドルキック。シャドーと

違って、ミットから受ける強い反力や確保すべき間を理解した動きを

しないと、上手くいかない。

NIKE TRAINING CLUB (45分)

IRは身体能力抜群のスーパーガール。MAXの後なので、まともには付

き合えない内容。・・・とは言っても、MAXの後に着替えた濡れにく

く乾きやすいTシャツが汗でぐっしょり。バランストレイニング、下

半身などのトレイニングが多く含まれており、注意を払っている左

膝にもある程度の負荷は避けきれない。しかし、一応耐えて無事終了。

帰宅途中のJR車内にて

電車に乗り込み、荷物を網棚に乗せ、つり革をつかんでぼんやり。

突然目の前に、素的な雰囲気の女性が現れ、「どうぞ」と声をかけて

くる。なんのことかわからず、一瞬間をおいてから席を譲られたこと

を理解。ティップネスへの往復には、装着が簡単なサポーターをズボ

ンの上から巻いていたので、座っていた女性の目に触れ、気づかない

うちにプレッシャーをかけてしまったのかも知れない。大丈夫です。

ジムで色々やりすぎて膝を痛めたんです。次の駅でおりますからと

伝えて断った。この女性の服装や表情から東京から神奈川への仕事帰

りだと思う。私はひと駅分だけの乗車で、しかも趣味で通っているジ

ムからの帰宅途中。降りる時、気を使わせてごめんなさいとお詫びし

たけれど、ズボンの上からサポーターを巻いて電車に乗るのはやめよ

うと思った。目の前に若い女性が座っていることなど全く気付かなか

ったけれど、彼女が立ち上がって視野に入った時、見とれるほどの可

愛いお嬢さんだった。うれしかったけれど、猛省。

若くても成熟した心の持ち主がいる。その一方で、老いても未熟な

心の持ち主がいる。老いて心もきたなければ、きたないだけの老人。

心は磨いていきたい。確か外見で人を判断してはいけないという教

えがあったように思うけれど、私の経験的事実としては外見と人柄

は一致する。外見がきたない人は心もきたないし、外見がきれいな

人は心もきれいだ。ただし、私の考える外見は行動も含むので、外

見の定義が違うのかも知れない。

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