Tシャツ,フォトプリントT ベア2,coen

In the every way at California Taisuke Yokoyama

,フォトプリントT ベア2,coen

サーフィン界でその名を知らない人はいない写真家・横山泰介氏。

海を中心にしたライフスタイルを実践し、自らを「普段は海の人間、

LEVEL0(海抜0m)」とする横山氏の視点で捉えたカリフォルニアの

風景や人々。そんな作品群とコーエンがコラボレーションいたしま

した。

こちらのTシャツは、ベーシックなクルーネックタイプとなっており、

ボディのカラーもフォトプリントが栄えるようホワイトに設定する事

で横山氏のフォトを最大限引き出す仕様に仕上げております。

シャツのインナーにも活躍しますが、Tシャツ1枚にショーツやサンダル

を合わせた海を感じさせるコーディネートがオススメです!

コットン100%ならではのアメリカンなラフな風合いをお楽しみいただけ

ます。

(上記コメント・画像は、

In the every way at California Taisuke Yokoyama,フォトプリントT ベア2,coen

からの一部引用です。)

トップス,coen

以上は、2016年3月19日更新。

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3月16日 日曜

ティップネスY店にて

マーシャルMAX(60分)

シャドーパート

ジャブ、ストレート、フック、アッパー、膝蹴り、ミドルキック、ス

イッチと組み合わせたミドルキックを練習する度に、その奥深さを噛

み締める。このMAX担当IR以外が担当するIRのマーシャルレッスンは、

ほぼ全て参加しなくなった。唯一、ミットでパンチを受けてくれる有

料レッスンだけは、ミット打ちを増やす意図で、たまに参加しても良

いと考えている。他は、このMAXで学んで体にすり込んだ動きを攪乱

する可能性があるので、排除したほうが良いと思う。

サーキットパート

がむしゃらにやるのはやめて、体と相談しながら。若い時のように、

無理はきかないので、体を傷めない範囲で。

ミットパート

パンチ、キックの技術を学ぶ最高の機会。体力とは切り離して、IRの

言う短いけれど深い言葉や実際に見せてくれる動きから、理解を深め

ていく。構え・ガードを常に意識し、必ずあるべき構え・ガードに戻

してからパンチ、キックを行うことが大切。そして、これをできる人

は、ティップネスでは、恐らくこのMAX担当のIR唯一人。参加者はも

ちろんのこと、他のマーシャル系と称するIRは多分できない。それゆ

えに、パンチ・キックにスピード・威力のないことがちら見でもわか

ってしまう。MAXの担当IRの説く内容に意識を向け、その理解と実践

に努めると、いい歳のおっさんが、自分でもびっくりするぐらいのパ

ンチ・キックを行えてしまう。100%理解・実践できているわけでは

ない。MAXの担当IRの持つ技術を科学的合理的に100%理解・実践する

ことを目標とすれば、加齢とともに体力は衰えるけれど、もっとスピ

ード・威力のあるパンチ・キックを行える可能性はある。

NIKE TRAINING CLUB(45分)

20代の女性IR。昨年夏~秋に体調をくずし、IRを休んでいた、秋後半

から復帰し、現在は、その動きからすっかり回復したようである。脚

や下半身を使うトレーニングが多いので、膝に問題を抱えている現状

では、膝を上手くかばいながら動く必要がある。バランストレイニン

グを含め、マーシャルMAXに活用できる内容も多い。

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