スカート,ツイルギャザーフレアスカート,coen

ツイルギャザーフレアスカート,coen

ふんわりとギャザーをたっぷり寄せて仕上げたフレアスカートが登場!

ウエストはゴム仕様なので、履き心地も抜群。

シャツやTシャツなど、幅広いトップスに合わせやすいアイテムです。

すっきりとしたトップスをインしたコーディネートがおすすめ♪

(上記コメント・画像は、

ツイルギャザーフレアスカート,coen

からの一部引用です。)

スカート,coen

以上は、2016年3月28日更新。

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3月23日 日曜

ティップネスY店にて

マーシャルMAX(60分)

シャドーパート

以前のパンチではジャブ、ストレートが主だったけれど、今はフック、

アッパーも取り入れられるようになった。ジャブ、ストレートを主に

したのは、ガードをきちんと伝えたかったのだろうと思う。ガードは

防御という意味だけでなく、威力のあるパンチを打つ意味でも重要。

フック、アッパーはガードをかなり意識しないと甘くなる。体幹力を

使ったパンチを打つためには、ガードの基本に沿って脇をしぼり、ガ

ードの位置から拳を繰り出すことが重要。脇をしぼってガードの位置

からパンチを繰り出すのは、言うに易く、行うのは難しい。このMAX

担当のIRを除き、ティップネスにきちんとできるIRはいないと思う。

脇が甘いと、弱そうなパンチに見える。

膝蹴りやミドルキック、スイッチ、スイッチと組み合わせたミドル

キックも練習。

サーキットパート

体の状況に合わせて行っているつもりでも、相当にきつい内容。

そのため、最近はリハビリ中の左膝には、ザムスト(ZAMST) ZK-7

問題の少ない右膝にはザムスト(ZAMST) MK-3をつけ、膝への

負担を緩和。

終わった後や帰宅後、翌日などの感じから、膝の保護とトレイニング

の両立に貢献してくれているサポーターだと思う。

ミットパート

黒のミットには白の丸い部分がある。パンチのヒットポイントが白の

丸い部分からずれていると言われて修正。ミットを持っているIRから

は、白い部分は見えないはずだけれど、どんなパンチを打っているか

を瞬時に見極めている。

ミドルキックの時、蹴るというIRの言葉を頼りに、ヒットさせる足で

床を蹴ってミット打ちしたけれど、床を蹴るのは軸足だと言われた。

自分なりの試行錯誤によれば、両方必要。しかし、軸足で床を蹴るの

は忘れがちになる。軸足で床を蹴るのを忘れてはいけないということ

なんだろうと解釈。両腕、上体、左右の脚、体幹といった体の全ての

動きがキックする脚に集約されると、体力とは別次元のキックが実現

する。このMAX担当のIRが教えるミドルキックは、非常に深く、相当

な注意を払わないと理解が難しい。彼の言葉に耳を傾け、時折見せて

くれるキックに目を凝らし、K1などの動画サイトで似たキックをいく

つも眺め、自分でも試行錯誤を行って少しは理解できるようになった

気がするけれど、全てを理解しているわけではないと思う。

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