マーシャル,リバーシブルハウスチェックブルゾン,アーノルドパーマータイムレス

3月23日 日曜

ティップネスY店にて

マーシャルMAX(60分)

シャドーパート

以前のパンチではジャブ、ストレートが主だったけれど、今はフック、

アッパーも取り入れられるようになった。ジャブ、ストレートを主に

したのは、ガードをきちんと伝えたかったのだろうと思う。ガードは

防御という意味だけでなく、威力のあるパンチを打つ意味でも重要。

フック、アッパーはガードをかなり意識しないと甘くなる。体幹力を

使ったパンチを打つためには、ガードの基本に沿って脇をしぼり、ガ

ードの位置から拳を繰り出すことが重要。脇をしぼってガードの位置

からパンチを繰り出すのは、言うに易く、行うのは難しい。このMAX

担当のIRを除き、ティップネスにきちんとできるIRはいないと思う。

脇が甘いと、弱そうなパンチに見える。

膝蹴りやミドルキック、スイッチ、スイッチと組み合わせたミドル

キックも練習。

サーキットパート

体の状況に合わせて行っているつもりでも、相当にきつい内容。

そのため、最近はリハビリ中の左膝には、サポーターをつけ、膝へ

の負担を緩和。

終わった後や帰宅後、翌日などの感じから、膝の保護とトレイニング

の両立に貢献してくれているサポーターだと思う。

ミットパート

黒のミットには白の丸い部分がある。パンチのヒットポイントが白の

丸い部分からずれていると言われて修正。ミットを持っているIRから

は、白い部分は見えないはずだけれど、どんなパンチを打っているか

を瞬時に見極めている。

ミドルキックの時、蹴るというIRの言葉を頼りに、ヒットさせる足で

床を蹴ってミット打ちしたけれど、床を蹴るのは軸足だと言われた。

自分なりの試行錯誤によれば、両方必要。しかし、軸足で床を蹴るの

は忘れがちになる。軸足で床を蹴るのを忘れてはいけないということ

なんだろうと解釈。両腕、上体、左右の脚、体幹といった体の全ての

動きがキックする脚に集約されると、体力とは別次元のキックが実現

する。このMAX担当のIRが教えるミドルキックは、非常に深く、相当

な注意を払わないと理解が難しい。彼の言葉に耳を傾け、時折見せて

くれるキックに目を凝らし、K1などの動画サイトで似たキックをいく

つも眺め、自分でも試行錯誤を行って少しは理解できるようになった

気がするけれど、全てを理解しているわけではないと思う。

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